
INFO
2026.4.14
商品開発 コンサルティング ご質問|ご相談

Q1 - 具体的にどのような依頼が可能ですか?
「アイデアはあるが図面が描けない」という初期段階から、試作開発、小ロット生産、ロゴやパッケージを含むブランディング、さらにはShopify等を用いた販売体制の構築まで、商品化に必要なプロセスをトータルでサポートいたします。
Q2 - 製造業ではありませんが、相談に乗ってもらえますか?
もちろんです。弊社の強みは「モノづくり」の知見をビジネスに変換することです。異業種からの新規事業参入や、オリジナルグッズの製作、既存商品のリブランディングなど、幅広い視点でアドバイスさせていただきます。
Q3 - 図面がなくても相談できますか?
はい、問題ありません。手書きのスケッチやイメージ写真、あるいは「こういう課題を解決したい」という抽象的なお話からでも、弊社でCADデータの作成や仕様の具体化を行います。
Q4 - 試作やデザインだけなど部分的な依頼は可能ですか?
可能です。お客様の社内リソースに合わせて、必要なフェーズのみをピンポイントで支援するオーダーメイドのコンサルティングを提供しています。
Q5 - 小ロット(数個〜数十個)での製作も受け付けていますか?
中小零細企業様の「在庫リスクを抑えたい」というニーズに応えるため、CNC加工などを活かした小ロット生産のスキームをご提案します。量産を前提としないニッチな製品開発も得意としています。
Q6 - 開発コストを抑えるための提案はありますか?
加工しやすい形状への設計変更いわゆる製造性考慮設計(DFM)や、既存パーツの活用、効率的な素材選定など、製造原価を抑えるための技術的なアドバイスを徹底して行います。
Q7 - 他のコンサルティング会社との違いは何ですか?
「机上の空論」ではない点です。弊社は自社ブランドの運営経験と、現場の加工技術の両方を持ち合わせています。作って終わりのデザインではなく、「売るための仕組み」と「作れる設計」を同時に提供できるのが強みです。
Q8 - 相談してから商品化まで、どのくらいの期間がかかりますか?
製品の難易度によりますが、最短で1ヶ月から3ヶ月程度で試作・ローンチまで進めるケースが多いです。無駄を省いたスピード感のある開発を重視しています。
Q9 - 補助金や助成金を活用した開発の相談はできますか?
はい。ものづくり補助金などの申請に向けた事業計画の策定支援や、採択後の実績報告に必要な書類整備のアドバイスも、弊社の実務経験に基づいてサポートいたします。
Q10 - 遠方からの依頼でも大丈夫でしょうか?
はい、オンライン(ZoomやGoogle Meet)での打ち合わせに加え、クラウドツールを用いたリアルタイムな情報共有を行っております。全国どこからでも、対面と変わらない精度でプロジェクトを進行可能です。
